投稿者「加藤 優」のアーカイブ

くにたち夏のほんまつり2020「夏の小さな古本市」

国立本店

夏の終わりが近づく8月29日、
国立本店のなかで小さな古本市を開催します。

新型コロナウイルス感染拡大への対応から、
大勢が集まる状況にはならないよう配慮しますが、
本を読みたくてしょうがないという方、
人と会って本について語らいたいと、うずうずしている方、
残暑を乗り切るのに絶好な本を取り揃えてお待ちしております。

今回はさらに、
国立本店の駄菓子屋さんも同時開店いたします。
駄菓子目当ての方も大歓迎です。

[出店]
・バックパックブックス
・ストロールブックス
・古本屋ばら
・国立本店の駄菓子屋さん

【日時】 : 8月29日(土)13:00ー18:00
【場所】 : 国立本店(国立市中1-7-62)
【定員】 : 同時に1〜2組程度
【注意事項】 : お店番は開店中、マスクを着用した上で、
換気・アルコール消毒など対応いたします。

来店にあたっては、マスク着用・アルコール消毒をお願いいたします。
(体温の高い方は入店をご遠慮ください)

また、3密を避けるため、同時に1〜2組までの入店といたします。
(長時間の滞在はご遠慮ください)

オンライントークイベントはこちら
国立本店
http://kunitachihonten.info/?p=3933

※動画はアーカイブ予定です。


今年で戦後75年。旧国立駅舎で「私の八月十五日」特別展示開催中!(※音声でも展示を楽しめます)

私の八月十五日

今年の8月15日で、終戦から75年を迎えます。

1945年の終戦を、どこで、どのように迎え、どう感じたか?
その貴重な記録を、著名人・文化人をはじめ総勢200人あまりの絵や文にまとめた「私の八月十五日」シリーズのパネル展示を、旧国立駅舎の広場で開催しています。

私の八月十五日

広間でお渡ししている音筆(おんぴつ)でパネルにタッチすると、作者本人による朗読もお聴きいただけます。展示物の小さな文字が読みづらい方や、お子さまにもおすすめです。

私の八月十五日

展示内容は期間により入れ替わるので、ぜひ何度でも足をお運びください。
広間の真ん中にあるテーブルでは、書籍「私の八月十五日」シリーズ全巻と、最新刊「戦後七十五年・平和祈念号」も手にとってご覧いただけます。

私の八月十五日

期間 2020年7月27日(月曜日)〜8月23日(日曜日)
時間 平日:午前7時から午後10時まで/土日祝:午前9時から午後10時まで
※朗読を聞くための電子機器「音筆(おんぴつ)」の貸出時間は平日:午後0時15分から午後4時45分まで/土日祝:午前10時15分から午後4時45分まで
場所 旧国立駅舎(JR国立駅南口)
入場無料

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【展示作品】

第1期 7/27(月曜日)から8/2(日曜日)
内海桂子(漫才師)、桂歌丸(噺家)、黒田征太郎(イラストレーター)、さいとう・たかを(漫画家)、瀬戸内寂聴(作家・僧侶)、高倉健(俳優)、ちばてつや(漫画家)、林家木久扇(噺家)、花村えい子(漫画家)、松本零士(漫画家)、森田拳次(漫画家)

第2期 8/3(月曜日)から8/9(日曜日)
岩崎京子(児童文学作家)、神林照道(元国立学園小学校校長)、黒柳徹子(女優、タレント)、早乙女勝元(東京大空襲・戦災資料センター名誉館長)、瀬戸内寂聴(作家・僧侶)、高倉健(俳優)、ちばてつや(漫画家)、林家木久扇(噺家)、樋口恵子(評論家)、三浦朱門(代読、妻・作家 曽野綾子)、三浦雄一郎(冒険家)

第3期 8/10(月曜日)から8/16(日曜日)
赤塚不二夫(漫画家)、小山内美江子(脚本家)、サトウサンペイ(漫画家)、瀬戸内寂聴(作家・僧侶)、高倉健(俳優)、ちばてつや(漫画家)、林家木久扇(噺家)、日野原重明(医師)、村山富市(元首相)、やなせたかし(漫画家/代読)、山田洋次(映画監督)

第4期 8/17(月曜日)から8/23(日曜日)
江崎玲於奈(物理学者)、大島渚(映画監督/代読、小山明子)、大中恩(作曲家)、加藤登紀子(歌手)、黒田征太郎(イラストレーター)、志茂田景樹(作家)、瀬戸内寂聴(作家・僧侶)、高倉健(俳優)、ちばてつや(漫画家)、鳥越俊太郎(ジャーナリスト)、林家木久扇(噺家)

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【主催】

8・15朗読・収録プロジェクト実行委員会/今人舎

・8・15朗読・収録プロジェクトとは
1945年8月15日「終戦の日」を、何歳で・どこでどのように迎え、どう感じたかを文や絵で寄せていただき、書籍「私の八月十五日」シリーズとして刊行するとともに、寄稿者本人の「生の声」での朗読音声の記録を残そうとするものです。朗読音声はペン型の音声再生機器「音筆(おんぴつ)」に入れ、【本と音筆】のセットで、平和学習教材として長く活用いただける教育機関・平和関連施設・団体などへ寄贈しています。

・今人舎とは
国立市北にある児童書出版社。毎年出展する「天下市」では『ドラゴン学』『魔術学』などの豪華装丁&めくれる・さわれる仕掛け絵本「オロジーズ」が大人気。編集プロダクションとして他版元の図書館用児童書シリーズも制作する。また、2014年から「8・15朗読・収録プロジェクト」実行委員会、2019年から「NPO法人子ども大学くにたち」事務局の設立に関わる。


「国立新書」旧国立駅舎などで発売中!

2020年春、行政が発行する初の新書シリーズ「国立新書」が誕生しました。
記念すべき創刊準備号「国立を知る−参加と対話を求めて−」は、旧国立駅舎など市内の各所でお買い求めいただけます。
知っている国立、知らなかった興味深い国立に出会いませんか?

国立新書

価格:600円(税別)

目次
第1部 国立新書編集会議取材記
1 ソーシャル・インクルージョン
2 しなやかに生きる子どもたち
3 安心して暮らす
4 まちを守る
5 地域活動の活力とにぎわい
6 文化・芸術・都市の交流
7 国立歴史点描
第2部 国立用語解説
第3部 基本構想・施政方針

販売場所の詳細はこちら


お知らせ:「国立歩記」読者のみなさまへ

諸般の事情により、しばらくの間、本誌の発行はお休みいたします。
いつも読んでくださる読者の皆さまには、大変申し訳ありません。
くにたちの情報は、「ブログ」や「facebook」で投稿いたしますので、こちらを御覧ください。
どうぞよろしくお願いいたします。

国立歩記編集部


【緊急!】わがまち国立の飲食文化を守ろうプロジェクト!!

富士見台を中心に活動するKF(NPO法人くにたち富士見台人間環境キーステーション)の
一橋大学生・津田塾大学生たちが主体となって、
ついに立ち上がった「飲食店応援プロジェクト」!

コロナ渦で苦しい状況が続いている「街に根ざした飲食店」の
「応援チケット」を購入できるクラウドファンディングで支援しませんか?
*クラウドファンディング……WEB上で寄付を募る仕組みのこと

【参加店のご確認・ご支援はこちらから!】
https://camp-fire.jp/projects/view/280952

個性豊かなお店が魅力の、国立のまち。
その文化を未来に繋いでいきましょう!


谷保の梅が豊作! 梅もぎに出かけませんか?

自家製梅酒に、はちみつでつくった梅ジュース。
初夏になると、さわやかな梅の味が恋しくなってきますね。

矢川駅近くの「有行農場」では、今年は梅が豊作!
待望の梅もぎができますよ♪

日 程: 5月29日(金)~6月14日(日)の金、土、日(無くなり次第終了)
時 間: 10:00〜15:00 雨天中止
場 所: 有行農場 JR南武線矢川駅より徒歩6分
連絡先: 佐伯有行さん  電話 042-573-0145
費 用: 梅1キロ500円
※予約不要

行き方:駅降りたら踏切を渡り、肉の万世の角を左折。
右二つ目の細い路地を甲州街道方向にまっすぐ進む。
甲州街道にでたら左角はJA国立支店(谷保6848)、その信号を渡る。
そのまま進めば右側が有行農場です。

注意事項: 駐車場なし。
1 マスクを必ずご利用ください。
2 梅を入れる袋は各自でご用意ください。
3 長靴等、畑に入れる靴をご用意ください。
※養蜂箱が敷地内にありますので、小さなお子様は ご遠慮ください。


おはぎびより【富士見台トンネル】

昨年、富士見台団地商店街内にオープンした、キッチン付きのシェア商店「富士見台トンネル」。
鮨屋さん、おはぎ屋さん、コーヒー屋さんなどなど……月替わり・週替わり・日替わりで営まれる“商店”の、それぞれの魅力をご紹介します。

「おはぎびより」は、おはぎを30年作り続けてきた木下敦子さんが退職を機にはじめた、毎週土曜日のおはぎ屋さん。

「杉並の本家と分家があるようなお家に嫁いでから、親戚の集まりでおはぎを振る舞うようになって、“美味しいね”“楽しいね”と喜ぶ顔を見るうちに、いつしかおはぎのお店を持ちたいと思うようになりました」
一度に60個以上のおはぎを作るイベントのような集まりは、世代が交代した今でも続いているそうです。

あんこには北海道産の大納言と沖縄産のきび砂糖、もち米には新潟産こがねもちが使われ、甘すぎず重すぎないので二個三個とついつい手が伸びてしまいます。

コロンと丸いおはぎは可愛らしく、箱詰めにしてお花見やピクニックに出かけたくなりますね。
店内でいただく場合はお漬物が付きます。そこにお吸い物もつければ、軽めのランチにもぴったりです。
(木下さん自家製、大根のビール漬けや千枚漬けは、おはぎによく合うんです)

おはぎびよりでは、あんこやきなこだけでなく、見たことのない新しいおはぎも開発しています。あんこと森のバター・アボカドを合わせた「アボカドおはぎ」や、クリームチーズの入った「ナッツおはぎ」、「黒米おはぎ」など、お店を覗くたびにおはぎの世界が広がる新しい発見が。おはぎはお茶だけでなく、コーヒーやシャンパンにもよく合いますよ。

春限定、旬のいちごが丸ごと入った「あまおうおはぎ」も絶品です!

次回オープンの予定はこちらからご確認ください。

富士見台トンネル instagramFacebook
住所:東京都国立市富士見台1-7富士見台第1団地1-1号棟 むっさ21商店街117号室
JR南武線 谷保駅より徒歩5分 または、JR中央線 国立駅より京王バス(国17)、立川バス(国10,国11,国12)に乗車、富士見台第1団地 下車

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おはぎびより instagram
毎週土曜日の昼間(12:00〜16:00)営業です。
ぜひホッコリしにいらしてください。

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wine stand ニュータウン【富士見台トンネル】

昨年、富士見台団地商店街内にオープンした、キッチン付きのシェア商店「富士見台トンネル」。
鮨屋さん、おはぎ屋さん、コーヒー屋さんなどなど……月替わり・週替わり・日替わりで営まれる“商店”の、それぞれの魅力をご紹介します。

2/1(sat)、建築家の能作淳平さんとワインエキスパートの根来香奈さんによる、ゆるりとしたワインバーがオープンしました。
(お二人はご夫婦でもあります)

富士見台で暮らしはじめてから、「近所にちょっと1杯飲める、夜の社交場が欲しいなあ」と話していた二人。
50年前のニュータウン「富士見台」を、今の時代に合わせて賑わう「富士見台」へ。
wine stand「ニュータウン」はそんな思いからはじまりました。

オールスタンディングで、個性豊かなナチュールワインとおつまみをお楽しみください。
この日は、富士見台トンネルのプレイヤーの一人である『旅するサンドイッチ たびたび』さんの、キャロットラペとポテトサラダ、ひよこ豆のコロッケ“ファラフェル”などが並びました。

次回オープンの予定はこちらからご確認ください。

富士見台トンネル instagramFacebook
住所:東京都国立市富士見台1-7富士見台第1団地1-1号棟 むっさ21商店街117号室
JR南武線 谷保駅より徒歩5分 または、JR中央線 国立駅より京王バス(国17)、立川バス(国10,国11,国12)に乗車、富士見台第1団地 下車

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wine stand ニュータウン instagram
国立 谷保のワインバー”ニュータウン”
富士見台団地の商店街の中にあるシェア商店”富士見台トンネル”にて出店。
富士見台に暮らしながら、建築家の夫とワイン好きの妻の2人らしい、ゆるりとワインが楽しめるお店を目指します。
子育て中の為、次回出店は今のところ未定。

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国立本店 ほんの団地冬の本棚「ズカン」

パッと開いたら
知的好奇心を大いに高めてくれる……
そんな存在が「ズカン」。

ほんとまち編集室のメンバーが
今、読んでもらいたいと思う
図鑑・カタログ・図録・辞書辞典
いろいろ集めました。

さあ、ご覧あれ。

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国立本店の大きな本棚「ほんの団地」を使った企画展示、
今の冬のテーマは「ズカン」。
図鑑はどこからひろげてもそのページで完結していて、
かつビジュアル的にもわかりやすい。
図鑑に焦点を当てた展示、面白いんじゃないかな?と企画しました。

ほんとまち編集室メンバーの中で話をしていくと、
カタログ、展示会などの図録、辞書辞典などなど、
“私なりの図鑑っぽいもの”ってたくさんあることに気づき……
であればどれこれもひっくるめて、
「ズカン」として展示することになりました。

国立本店にお越しいただき、
脳みそに刺激的な「ズカン」、ぜひご覧ください。

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国立本店
東京都国立市中1丁目7−62
■営業時間
13:00〜18:00(月・木曜定休)
http://kunitachihonten.info/


富山や東京で活動する出張鮨「星兵衛」【富士見台トンネル】

昨年、富士見台団地商店街内にオープンした、キッチン付きのシェア商店「富士見台トンネル」。
鮨屋さん、おはぎ屋さん、コーヒー屋さんなどなど……月替わり・週替わり・日替わりで営まれる“商店”の、それぞれの魅力をご紹介します。

「星兵衛」は、お店を持たない出張鮨。店主の金田星人さんは、お子さんがまだ小さいなどの様々な理由で「お鮨を食べたいけれど、お店に行きづらい」人のために、出張お鮨屋さんをはじめたそう。
地元・富山の魚介を丁寧に熟成させたお鮨やおつまみを、日本酒やワイン、淹れたてのお茶と一緒にどうぞ。

次回オープンの予定はこちらからご確認ください。

富士見台トンネル instagramFacebook
住所:東京都国立市富士見台1-7富士見台第1団地1-1号棟 むっさ21商店街117号室
JR南武線 谷保駅より徒歩5分 または、JR中央線 国立駅より京王バス(国17)、立川バス(国10,国11,国12)に乗車、富士見台第1団地 下車

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星兵衛 instagram
富山県高岡市出身。都内にて大手人材会社に勤める傍ら独学にて寿司を学び、副業として出張寿司屋を始める。1番好きなことを仕事にしたいと思いから、その後同社を退職し専業となる。現在は主に富山県と東京にて活動中。「津本式究極の血抜き」認定血抜き師。 2020年春頃渋谷区神泉にて会員制の寿司屋を開店予定。

メニュー:
5,000円コース(おつまみ3品+握り6貫)
7,000円コース(おつまみ4品+握り8貫+巻物)
10,000円コース(おつまみ6品+握り12貫+巻物)
※コースは税別価格になります。また仕入れ状況により品数が変更になる可能性がございます。

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藤岡 亜弥 写真展「さよならを教えて」 11/27 wed ~ 12/26 thu

エストニア、フィンランド、フランス、……ヨーロッパの国々をさまよい、さまざまな街や人たちとの出会いと別れをまとめた「さよならを教えて」。
15年前に発表されたこの作品は、いま見ても色あせることがありません。
冬のヨーロッパ、街のキリリと凍るような空気と、あたたかな居心地の良さに、心をつかまれます。



藤岡亜弥(ふじおかあや)
広島生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業。2007年文化庁派遣海外留学生としてニューヨークに滞在。その後2012年までニューヨークに在住。現在広島にて制作活動を行う。
「さよならを教えて」でビジュアルアーツフォトアワード、「私は眠らない」で日本写真協会新人賞を受賞。「川はゆく」で2017年第41回伊奈信男賞受賞。2018年林忠彦賞、2018年木村伊兵衛写真賞受賞。

11/27 wed ~ 12/26 thu

chuff – cafe & bag –
〒186-0002 東京都国立市東1-16-29 ハーツ国立2F
http://www.chuff.co.jp/  ( 国立駅南口から徒歩6分 )


香りと楽しむ1930年代のパリ 「ブラッサイと香水」イベント ※好評につき2回目の開催

日本で初めて写真をアートとして捉えた、故・石原悦郎氏が立ち上げたギャラリー「ZEIT-FOTO (ツァイト・フォト)」。
普段は予約制のギャラリーですが、12月21日まで開催している「ブラッサイ展」は、金・土はどなたでも入場いただけます(火・水・木は要予約)。


ブラッサイ「宝石の女」1932年

それに伴い、ブラッサイの世界そのままの、”コケティッシュで退廃的な夜のパリ”をテーマにした、対話による鑑賞イベントが催されます。
※ 好評につき2回目の開催となります。

バーやナイトクラブ、アヘン窟。ブラッサイがフランスパリの街を撮影していた1930年代。時には危険と隣合わせの中で見つけた生き生きとしたパリの真の姿の街中には、一体どんな香りが溢れていたのでしょう?
当時のフランスを代表する香水をご紹介しながら、みなさんで作品を鑑賞します。ブルジョワ(社交界)とドゥミモンド(裏社会界)双方の視点から厳選したヴィンテージ香水のコレクションと、ブラッサイの世界をぜひ御堪能ください。

ブラッサイ展

10月11日(金)〜12月21日(土)
金・土
11:00〜17:00(火・水・木は予約のみ)

[イベント]
ヴィンテージ香水からブラッサイの「夜のパリ」を楽しみませんか?

12月14日(土)10:30〜11:30

参加費:1500円(ティータイムつき)

定員:10名
ご予約はこちらからどうぞ
https://peatix.com/event/1369086/view

[会場]

ZEIT-FOTO kunitachi

国立市中2-22-33

tel/fax 042-505-8838
www.zeit-foto.com