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ロックの英詞から楽しむ英会話

みなさま、こんにちは。
ライターのMasanori Hasegawa ことマーサです。
(「音楽地図*LyricTree|英詞から世界を学ぶ
という活動も行っています)

3/7(土)から3(3/28 まで毎週土曜午前・3/21 を除く)、
Plum Jam Coworking・くにたち地域コラボさんにて、
富士見台まちかどごぜん塾主催
『ロックの英詞から楽しむ英会話』を担当します。

http://www.seefarmiles.com/MusicEnglish/RockEnglish.html
http://kunitachicollab.com/(お問合せ・お申込みは、こちらまで)

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ロック・ポップス・ソウルの名曲と呼ばれる
曲名や歌詞を紐(ひも)解きながら英語に触れ、
[英語を学び、話してみる]レッスン。

初心者のひとも、英会話したいけれど機会がないひとにも
有意義な時間にしたいと思います。
*全3回のうち、ご希望の2回ご参加も受けつけます。

レッスンの進め方はこちら
http://www.seefarmiles.com/MusicEnglish/RockEnglish-contents.html

レッスン前半は、日本人ならではの英語に対する弱点や
ぼく自身の英語・英会話に関する経験談などもお話します。
その後、英語輪読&日本語ディスカッション
みなさんと一緒に行います。

後半は、実際に「英語を聞く・話す」グループワーク
もちろん、ぼくの方でサポートもしますし、
英会話が得意な方は、「教える」「伝える」など
自身のスキル アップにもつなげられます。

仕事や子どもさんの英語教育などで
「英語を話す必要がある」ひとが増えつつあります。
このレッスンを「良い時間」に使ってくださいね。

[もうすぐ春かな、の一曲]
Simon & Garfunkel w/ ‘April Come She Will (Live)’
http://youtu.be/5d54JYqXtt4


土曜の夜は[洋楽]を楽しもう! Vol.5

ライターのMasanori Hasegawa ことマーサです。
恒例の音楽キュレイターとして、告知・お知らせです。

2/28(土)18:00 から、
Plum Jam Coworkingくにたち地域コラボさんにて、
「ごぜん塾」の特別企画
『土曜の夜は[洋楽]を楽しもう! Vol.5 を開催します。

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今回のテーマは「ロックを彩る女たち」
前回、ご参加いただいたみなさんからリクエストがあった
女性ミュージシャン特集。
そして、ロックの歴史にいろんな形で登場する女性たちも。
*女性に翻弄された(?)男性ミュージシャンの曲たちも。

◉みなさんの聴きたい曲、語りたい曲などの
 リクエストにもお応えします!

・ふだん、音楽を「大きな音で聴けない!」
・「この曲、みんなにもシェアしたい!」
などなど、そんなひとにもお勧め♬
すこし大きな手づくりスクリーンで映像も楽しめます。

ご予約優先ですので、ご希望の方はお早めにお申込みを。
(定員10名)

あの有名な名曲から、「え!? こんな曲あるの?」まで。
*もちろん「いろんな曲を知りたい」洋楽初心者も大歓迎
アナログ レコードも持っていきます!
ジャケット写真や絵などにも女性は活躍していますからね。

[女性がロックする一曲♬]
Sheryl Crow w/ ‘The First Cut Is The Deepest’ (2003)
http://youtu.be/dK9eLe8EQps


ビートルズから楽しく学ぶ英会話

みなさま、こんにちは。
ライターのMasanori Hasegawa ことマーサです。
(「音楽地図*LyricTree|英詞から世界を学ぶ
という活動も行っています)

今回は英会話コーチ with 音楽キュレイターとしての
お知らせです。

2/1(日)10:00 am から4(2/22 まで毎週日曜)、
Plum Jam Coworking・くにたち地域コラボさんにて、
富士見台まちかど「ごぜん塾・冬講座主催
『ビートルズから学ぶ楽しい英会話』を担当します。
http://www.seefarmiles.com/MusicEnglish/BeatlesEnglish.html
http://kunitachicollab.com/(お問合せ・お申込みは、こちらまで)

レッスン内容はこちら
http://www.seefarmiles.com/MusicEnglish/BeatlesEnglish-contents.html

ビートルズの曲名や歌詞を「入り口」に英語に親しみ、
[英会話が円滑になるコツ]にもつながる英会話講座。

初心者のひとも、英会話したいけれど機会がないひとにも
有意義な時間にしたいと思います。
*「2/1 は参加できないけれど、2/8 からの3回は参加したい」
 というかたは、別途ご相談いただけますでしょうか。

初回は、日本人ならではの英語に対する弱点や
ぼく自身の英語・英会話に関する経験談などもお話します。
Lesson 2 からは、参加者みなさんが
実際に「英語を話す」ワークショップが中心となります。

仕事などで「英語を話す必要がある」ひとが増えつつあります。
また、子どもさんの英語教育(聞く・話す)が充実してくるなか、
まわりの大人の英語力も必要になってくる時代に。
英語を話せると子どもさんの練習・相談相手にもなれますし、
自身の英会話力向上へもつながります。

この講座を「良い時間」に使ってくださいね。

[もうすぐValentine’s Day の一曲]
MonaLisa Twins w/ ‘When I’m Sixty-Four’
http://youtu.be/ve-LBM5iBS4

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土曜の夜は[洋楽]を楽しもう! Vol.4

みなさま、

ライターのMasanori Hasegawa ことマーサです。
たいへん遅くなりましたが、
あけましておめでとうございます。
今年も国立歩記をどうぞご愛顧いただけますよう、
よろしくお願いします。

さて、恒例の音楽キュレイターとして、
今年最初の告知・お知らせです。

1/24(土)18:00 から、
Plum Jam Coworkingくにたち地域コラボさんにて、
「ごぜん塾」の特別企画
『土曜の夜は[洋楽]を楽しもう! Vol.4
《新春第一弾》 を開催します。

(詳細はこちら)
http://www.seefarmiles.com/MusicClub/Vol004.html

今回は「温Back To The “Past”, 1985
と題して、いまから30年前の1985年がテーマです。
なぜなら、あの大人気映画「バック トゥ ザ フューチャー」が
公開された年であり、このシリーズのPart 2 に出てきた
《未来》の舞台が今年2015年ですから。

◉みなさんの聴きたい曲、語りたい曲などの
 リクエストにもお応えします!
・ふだん、音楽を「大きな音で聴けない!」
・「この曲、みんなにもシェアしたい!」
などなど、そんなひとにもお勧め♬
ご予約優先ですので、ご希望の方はぜひお早めにお申込みを。
(定員10名)

いっしょに1985年にヒットした洋楽を楽しみながら、
「30年前はこうだったよねー」なんて話をしましょう!
*もちろん「いろんな曲を知りたい」洋楽初心者も大歓迎

アルバム ジャケットのアートワークも楽しいです。
アナログ レコードも持っていきます!
(30年前はCD はまだ珍しかった!?)

[冬の季節にロックする一曲♬]
Tears For Fears w/ ‘Shout’ (1985)
http://youtu.be/Ye7FKc1JQe4

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[くらしの安心安全ABC]裏話

みなさま、こんにちは。
ライターのMasanori Hasegawa ことマーサです。

国立歩記の裏表紙右上にVol.27(2014・夏号)から
「くらしの安心安全ABC」を掲載しています。
みなさまの目に留まっているでしょうか。

aruki-abc201412224-01

このコーナーでは、その時期、身のまわりで気をつけたいこと
有名な曲のタイトルやフレィズをすこしもじって掛け合わせ、
お知らせしています。
*同時にすこし英語に触れる機会にも。

今号(Vol.29・冬号)のテーマは、乾燥する冬の時期、
火の元にはくれぐれもご注意を。

そして、掛け合わせた曲はこれ。
John Lennon & Yoko Ono w/ ‘Happy Xmas (War Is Over)’
http://youtu.be/S84RLgnz7Rs

*ちなみにこのプロモーション クリップの最後に出てくる
 ガンジーさんの言葉は大切な教訓ですね。

aruki-abc201412224-02

さて今回、曲はすんなり決まったものの、すこし難航。
この曲で唄われているフレィズ
“War is over if you want it.”(ポスターも有名)を
YEAR is over if you DON’T want it. にし、
「時は過ぎゆく、無常にも」のような感じはどうだろう、と
提案し、編集部で話し合ったところ、
「ちょっと寂しい感じがする」という意見が。
*個人的には「時は流れていくもの」という英語表現に
使えそうだなぁ、と単純に。

その一方、「ニャン太がコミカルに演じれば楽しいかも」という意見も。
結果、きなこさん(ガールフレンド)にデレデレしている
ドジ ニャン太くんに決まりました。
みなさんは、こうならないよう気をつけましょうね!

こんなふうにして、このイラストや文言が決まったのです。

そして、この曲からは、いろんなことを学んだり知ったり
できるので、すこし書いておきますね。

・over は現在形で使われても「〜が終わった」という意味
・Xmas は省略形ではありません
(”X’mas” という表記、ときどき見かけます)
・「どんなひとにも楽しいクリスマスが訪れますように」という
願いが込められている

などなど(まだまだあります!)。

そうそう、これからクリスマス カードを書くひとがいれば、
Merry Xmas! かHappy Xmas!(Xmas は”Christmas” でもOK)と。
ただし、Happy Holidays の方が相応しいこともあります。

ついでに、年賀状の英文挨拶には、Happy New Year と。
先頭にA は不要です(Happy Birthday と同じ感覚)

長くなりましたが、最後はこの曲のフレィズで締めましょう。
A very Merry Xmas and a Happy New Year.
Let’s hope it’s a good one without any fear.
[ぜひ たのしいクリスマスを。そして良いお年を。
どうか心穏やかに 過ごせますように](訳:マーサ)

来年もどうぞよろしくお願いいたします。


土曜の夜は[洋楽]を楽しもう! Vol.3

みなさま、こんにちは。
ライターのMasanori Hasegawa ことマーサです。

恒例、音楽キュレイターとして、
今年最後の告知・お知らせです。

12/27(土)18:00 から、
Plum Jam Coworkingくにたち地域コラボさんにて、
「ごぜん塾」の特別企画
『土曜の夜は[洋楽]を楽しもう! Vol.3
《忘年会Edition》 を開催します。
https://www.kunitachicollab.com/blog/4516

(詳細はこちら)
http://www.seefarmiles.com/MusicClub/SaturdayNight003.html

今回は「2014年を振り返る/怒りを込めて〈笑って〉振り返れ
と題して、2014年の話題になった出来事の中から、
ぼくが注目したものを選び、それらに似合うんじゃないかな、
と、選んだ曲をみなさんにご紹介します。
*選曲は2014年リリースの曲とは限らず、幅広い年代から。

ほんとうにいろんなことが世界で、日本で、身のまわりで
あった1年でしたが、
さぁ、どの話題が選ばれるのか!?(ぼくの独断です)
そして、それらに似合う曲とは!?(結構むずかしいです・笑)

◉みなさんの聴きたい曲、語りたい曲などの
 リクエストにもお応えします!

・ふだん、音楽を「大きな音で聴けない!」
・「この曲、みんなにもシェアしたい!」

などなど、そんなひとにもお勧め♬

ご予約優先ですので(現時点で残り5席ほど)、
ご希望の方はぜひお早めにお申込みを(定員10名)

いっしょに洋楽を楽しみましょう!!
*もちろん「いろんな曲を知りたい」洋楽初心者も大歓迎。

アルバム ジャケットのアートワークも楽しいです。
アナログ レコードも持っていきましょうかね!

年末の慌ただしい時期ですが、「すこし休憩」のような
時間になればうれしく思います。

[年の瀬にロックする一曲♬]
Joe Cocker w/ ‘Feelin’ Alright’
http://youtu.be/UrvdzdiyTkw
(突然、訃報が飛びこんできましたが…。
Rest in Peace.)

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洋楽から学ぶ[楽しく生かせる]英会話

みなさま、こんにちは。
ライターのMasanori Hasegawa ことマーサです。
(「音楽地図*LyricTree|英詞から世界を学ぶ
という活動も行っています)

今回は英会話コーチ with 音楽キュレイターとしての
ご案内となります。

11/29(土)10:00 am から全4回(12/20 まで毎週土曜)、
Plum Jam Coworking・くにたち地域コラボさんにて、
「ごぜん塾」第2弾 として
『洋楽から学ぶ[楽しく生かせる]英会話』を開催。

http://kunitachicollab.com/(お問合せ・お申込みは、こちらまで)
http://www.seefarmiles.com/MusicEnglish/EnglishLyrics.html

(さらにレッスン内容の詳細はこちら
http://www.seefarmiles.com/…/EnglishLyrics01-contents.html

洋楽そのものや歌詞を「入り口」に、
[英語でどう話せば、相手に伝わるか]という英会話講座。
初心者のひとも、英会話したいけれど機会がないひとにも
有意義な時間にしたいと思います。
「11/29 は参加できないけれど、12月の3回は参加したい」
 というかたは、別途ご相談いただけますでしょうか。

日本人ならではの英語に対する弱点や
ぼく自身の英語・英会話に関する経験談なども
お話しますね。

外国人が増えつつある日本において、
ちょっとした道案内や日本という国のことについて
訊かれるシーンが増えていきます。
(日常でももちろん、仕事なら業務レヴェルでも)

また、子どもさんの英語教育(聞く・話す)が充実してくるなか、
まわりの大人の英語力も必要になってくる時代に。
英語を話せると子どもさんの練習・相談相手にもなれますし、
自身の英会話力も向上することになります。
この講座がそういう「きっかけ」のひとつになれば
たいへんうれしく思います。

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“Don’t be shy. Let’s talk about music in English.”

ご予約優先となっています。
ご希望の方はぜひお早めにお申込みを。
(定員8名・少数精鋭で行います)

ふだん洋楽を聴いていないひとでも、ご安心を。
「その曲の魅力を教えてほしい」などを
英語で質問してみましょう!

この講座の初日は George Harrison の命日(11/29)ですね。

[ジョージ・ハリスンに捧げる一曲♬]
The Beatles w/ ‘Something’
http://www.dailymotion.com/video/x15bmbd_the-beatles-something_music


土曜の夜は[洋楽]を楽しもう! Vol.2

みなさま、こんにちは。
ふたたび、ライターのMasanori Hasegawa ことマーサです。

今回は音楽キュレイターとしてお知らせをひとつ。

11/22(土)18:00 から、
Plum Jam Coworking・くにたち地域コラボさんにて、
「ごぜん塾」の特別企画
『土曜の夜は[洋楽]を楽しもう! Vol.2』
を開催します。
http://kunitachicollab.com/

(詳細はこちら)
http://www.seefarmiles.com/MusicClub/SaturdayNight002.html

今回は「1970年代は名曲だらけ/君の歌は ぼくの友だち」
と題して《ぼくが選ぶ良い楽曲・良い映像》をみなさんにご紹介。
*選曲に頭が痛いほど、良い曲がたくさん産み落とされた年代です。

◉みなさんの聴きたい曲、語りたい曲などの
 リクエストにもお応えします!

・家では、音楽を「大きな音で聴けない!」
・「この曲、みんなにもシェアしたい!」

などなど、そんなひとにもお勧め♬

ご予約優先ですので(現時点で残り4, 5 席ほど)、
ご希望の方はぜひお早めにお申込みを(定員10名)

いっしょに洋楽を楽しみましょう!!
*もちろん洋楽初心者も大歓迎。

アルバム ジャケットのアートワークも楽しんでもらえるよう
すてきなアナログ レコードも持っていきますね!

あ… George Harrison の命日(11/29)も近いなぁ。

[夜にロックする一曲♬]
Elvis Costello w/ ‘Radio, Radio’
http://youtu.be/oOWwN3T2xkc

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英会話・英語お困りごと相談

みなさま、こんにちは。
ライターのMasanori Hasegawa ことマーサです。

今回は英会話コーチとしてお知らせをひとつ。

11/15(土)10:00 から、
Plum Jam Coworking・くにたち地域コラボさんにて、
「ごぜん塾」の特別版『英会話・英語お困りごと相談』
を行います。
http://kunitachicollab.com/blog/4461

[詳細はこちら]
http://www.seefarmiles.com/MusicEnglish/EnglishCheck.html

TOEIC の点数では計れない、
 あなたの英語コミュニケイション力を確認してみませんか。

「じぶんの英会話レヴェルを確認したい」
「じぶんに合った英会話・英語の習得方法を知りたい」
 など、英会話・英語に関するあれこれ。
 クイック チェックで分析し、
 学び方や目標設定などをご提案します。
 [2枠(30分)がおすすめ!]

「ちょっと英会話を試してみたい」方は、
 英語でフリィ トークの時間にもどうぞ♬
 [こちらは1枠でもいいかも!?]

日本人にたちはだかる英会話・英語の壁。
それを知る機会にも。

*ご予約優先ですので、
 ご希望の方はぜひお早めにお申込みを。
 (定員:最大6名)

[英会話・英語に役立つ一曲♬]
Carpenters w/ ‘(They Long To Be) Close To You’
http://youtu.be/tT86AoSGEL8

とても美しいメロディと良い英語表現が
詰まっています。

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