10 月
30
2009

記事の訂正とお詫び

10月15日に発刊しました『国立歩記 第8号』にて、記事中に誤りがありました。
訂正のお知らせとともに、深くお詫び申し上げます。

【誤】 P.6 「naocafe」さんの電話番号
naocafeさん記事訂正

【正】 090-6650-5464
naocafeさん記事訂正

文責:管理者  blogカテゴリー: すべて
10 月
19
2009

国立乗馬クラブ

木漏れ日がキラキラと
木漏れ日がキラキラと

国立乗馬クラブに取材にお伺いしたのは8月中旬でした。
国立にこんなに清々しい風の吹く、避暑地のような乗馬クラブがあったなんて、
と感動したことを思い出します。

看板犬も、優しい瞳でお出迎え
看板犬も、優しい瞳でお出迎え

表紙を飾ったのは、「国立乗馬クラブ」唯一の牝馬ウクライナ。

とても美しいたてがみのウクライナ嬢
とても美しいたてがみのウクライナ嬢

このクラブには23頭の馬が居て、毛色や大きさ、性格もそれぞれ。
また馬と騎手との相性もあるのだそうで、やはり
人も馬もコミュニュケーションが大切なのですね。

真っ白でちょっとやんちゃ
うまく撮れてる?
甘いマスクのサバイ君
甘いマスクのサバイ君

(私が完全に参ってしまったのは、甘いマスクで愛くるしいサバイ君。)

岡田さんのように走れたら☆
颯爽と走る岡田さん

乗馬というとちょっと敷居が高い趣味なのではと思い込んでいましたが、
岡田さんのお話をお聞きして、少し安心しました。
体験乗馬は1万円。 まずは体験から!
(見学のみは不可です)

詳しくは下記
国立乗馬クラブのホームページへ
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kunijoba/

文責:國立圖案室  blogカテゴリー: きせつのたより, すべて
10 月
16
2009

ちいさい秋、見つけた++++byブッチ

確実に秋が深まっていますね。

北大通りの「ハナミズキ」に鮮やかな赤い実がなっていて見頃です。

ざわざわざわ。。。

ざわざわざわ。。。

国立歩記vol.8 初登場のニャン太の恋敵!?
ブッチくんが
さっそく歌をこしらえましたよ。

hanamizuki_bucci2

ベンチで一休み。

ベンチで一休み。

いろんな発見がありそうですよ♪
国立歩記VOL.8、絶賛配布中です!

文責:zira  blogカテゴリー: きせつのたより, くにたちニャン太の部屋
10 月
16
2009

「ミツバチを育てよう」まちかど教室

夢のはちみつプロジェクト 進行中。

 

今回は、一橋大学の学生たちが企画している

KFまちかど教室」です。

 

「ミツバチから広がる可能性」~ミツバチを育てよう~

 1024日(土)&117日(土) 連続2回  

13001500  佐伯農場にて。参加費@300円 

 

講師:佐伯有行氏(くにたち花と蜂蜜の会代表)

集合:12:50 JAみどり農協国立支店北側倉庫前

定員20名(要予約・先着順) 

申込[TEL] 042-573-3444(とれたの)

 

「国立歩記」では南部を花でいっぱいにして、

ミツバチにもっと活躍してもらい、

くにたち産のはちみつを増やそうという夢をもっています。

 

土地を提供する人、作業を提供する人、販売する人…。

これからいろんなネットワークをつくっていきたい。

でも、まずはミツバチの生態を学ぶことから。

どうぞ、あなたもご参加ください。

 

 

10 月
15
2009

ミツロウづくり はちみつプロジェクト(その3) 

10月15日、国立南部の畑で、ミツバチを飼っている飯塚さんによる「ミツロウ・キャンドル」講習会が開かれました。

ミツロウって? ミツバチが生み出すあの六角形の巣の材料です。人は、このミツロウをBC3000年の昔から利用してきました。ミイラの覆い、ワイン壷の封印、教会のキャンドル、今では化粧品やクレヨンにも…。

そうそう、テレビで評判になった「ターシャ・テューダーの庭」でも、家族総出で伝統のキャンドルづくり、とても印象的でしたね。

さて、そんなミツロウ・キャンドル、飯塚さんのご指導もあって、思いのほか簡単で楽しい作業。

また夢がひとつ。夏至や冬至の夜には、みんなで電気を消して、国立産のロマンチックなキャンドルナイトを!

ミツバチの巣のおこぼれを溶かします。

ミツバチの巣のおこぼれを溶かします。

糸をなんども溶かしたミツロウにくぐらせて

溶かしたミツロウに糸を何回もくぐらせて

こんなに太くなったらできあがり

こんなに太くなったらできあがり

シート状にしてまるめていくのも

シート状にしてまるめていくのも

バラやカップなどお好みの形に

バラやカップなどお好みの形に

文責:ERIKO  blogカテゴリー: すべて, 国立歩記給湯室
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