
心に迷いがあるとき、ちょっぴり疲れたとき、
この場所に来たくなり。
また、来てしまいました。
国立にある本物の味。
それがハイネケン・フック小林亭。
そこにいる、心優しい小林シェフ。
心豊かな小林シェフ。
いつも、国立を、料理界を、リードしています。
写真は、「めかじきのディープフライ」。
イギリスのフィッシュ&チップスの和風版のように、
サクサクと噛むたびに出てくるお魚の旨みが
ぐんぐん食欲をかりたてる。
今度はオムレツを食べに参りますと、店を後にしました。
(文責:ながたにはるか)

心に迷いがあるとき、ちょっぴり疲れたとき、
この場所に来たくなり。
また、来てしまいました。
国立にある本物の味。
それがハイネケン・フック小林亭。
そこにいる、心優しい小林シェフ。
心豊かな小林シェフ。
いつも、国立を、料理界を、リードしています。
写真は、「めかじきのディープフライ」。
イギリスのフィッシュ&チップスの和風版のように、
サクサクと噛むたびに出てくるお魚の旨みが
ぐんぐん食欲をかりたてる。
今度はオムレツを食べに参りますと、店を後にしました。
(文責:ながたにはるか)

次号取材中、くにたち郷土館前にて撮影。
アンネのバラ、満開です!
「アンネのバラ」については、
国立市役所ホームページで紹介されています。(下記、外部リンク)
http://www.city.kunitachi.tokyo.jp/kankyou/06kankyou/0605/060502/060502_01_02.html
(文責:國立圖案室)
昨朝、午前4時。庭先で野良猫が騒いでいるのでのぞいてみると、猫が、猫ではない何か(短い足、長い胴体と長くてボワッとした尻尾、長い顔の何か)を威嚇していました。夜明け前で薄暗く、はっきりとは分かりませんでしたが、写真を撮ろうとカメラを取りに行った矢先、私の物音に気がついたらしく、さっさーっと塀にのぼって軽やかに去って行きました。どうやら、国立の住宅街にもハクビシンが生息しているようです!
早起きは三文の得?(私の場合は、徹夜の朝でしたが・・・)今度は決定的瞬間を押さえたいと思います。乞うご期待!?
(文責:國立圖案室)
国立の老舗お蕎麦屋さんといえば?
もちろん一斉に
「志田そばさん!」
そこで出会った不思議なお茶があります。
こちら、一見普通のお茶。
何が不思議かって。
水出しタイプのお茶パックって、
時間が経つと色も味も濃~くなって
パックを取り出すタイミングを失うと
ま・・・まずい!なんてこと。よくあります。
でも、このそば茶。
味も香りもずっと美味しいがつづく。
ボトルにパックと水をじゃーっと入れて、冷蔵庫。
それだけで最高の幸せがつづく。
忙しい人にはとくに、
ありがた~い一品なのです。
ぜひ一度お試しあれ。
(文責:ながたにはるか)

1個/450円(税込)幸せがつづきます。
| 国立歩記6号で取り上げた「御菓子調進所 一真庵」は、聞けば納得の、こだわりの和菓子屋さん。砂糖は上等品の和三盆など7種類を使い分け。素材(お芋や葛や小豆など)も質のいいものを厳選し、保存料は使わない。こだわりを貫くからこそ、素材そのままの風味、味わいを楽しめる一品が生まれます。 | |
![]() 奥の調理場で柳瀬さんが和菓子つくってます |
一真庵は、国立駅南口から伸びる3本の大通りのうち、富士山が見える「富士見通り」の中ほどにあります。「国立は味に厳しいお客さまが多く、私がつくりたい本物の和菓子が受け入れられると考えました」と言うのは店主の柳瀬さん。 |
![]() ご進物で人気の「くにたち最中」230円、「どら焼き」230円は通年もの |
「店頭にはだいたい8種類くらいの和菓子が出ます。それを季節ごとに変えたり、時期に咲いている花に合わせて変えたり。お店に来ることで、季節感を感じられます。こうした本来あるべき和菓子を、お客さまに楽しんでもらいたいんです」。 |
| おもてなしの席で、ちょっといいお菓子を出したいとき。一真庵ならまず間違いなしです。 | |
| >>御菓子調進所 一真庵ホームページはこちら | |