
我が家の柿の木にたくさん柿の花がついています。
花びらのような部分がヘタになるのでしょうか。
きれいな緑色の、かわいいお花です。
桜の季節が終わって、これから植物たちがグングン
育って行く季節になりますね。
(文責:國立圖案室)

我が家の柿の木にたくさん柿の花がついています。
花びらのような部分がヘタになるのでしょうか。
きれいな緑色の、かわいいお花です。
桜の季節が終わって、これから植物たちがグングン
育って行く季節になりますね。
(文責:國立圖案室)
本日、お昼前からセキヤビルにて国立歩記の次号(夏号)のお打合せをしました。
テーブルに並べられたのは、カレー特集で紹介したベッカライ・しゅんたさんのパンたち。
どれも美味しい、けれど主役はやっぱりカレーパンでしょう。
だってしゅんたさん。一つのお店になんと3種類。
聞いたこともない贅沢です。
新商品は半熟卵が印象的なもの。(下写真)
カレーの心地よい辛さと卵の滑らかさがお口の中でご挨拶。
噛めば噛むほどお味がどんどん深まるみたい。
幸せ気分の国立歩記スタッフはその後も白熱した会議を繰り広げましたとさ。
(文責:ながたにはるか)

しゅんたさんのカレーパン3種
6号で「特産はちみつをつくりたい!」とぶちあげてしまったからには、昨今のミツバチ激減報道、注目しています。
国は対策に本腰をあげたそうだから、これは、もしかしたら、生物と環境、農業と生態系を見直すチャンス?
先日、農家の若手の皆さんとよもやま話。
「実のなるもの(トマト、イチゴなど)は受粉のためのミツバチやマルハナバチが必要」
「梨の受粉のために飼ってみたが、梨の花は好きでないらしく、ほかにいってしまった」
「国立では野菜の完全無農薬は難しいので、ハチを飼うことと防除の関係がどうなのか」などなど。
やっぱり、現場の声から次の一歩が。
おまけのびっくり話が「アシナガバチやスズメバチに襲われると、ミツバチは大勢で固まって羽を震わせて温度を上げて、やっつけるんだよ」 えー?
つまり、スズメバチはミツバチよりほんの数度だけ、熱に弱い。だから敵の上に次々折り重なって圧倒的な数の<蒸し布団戦法>で相手の息の根を止める! うーん。これも進化のプロセス? ますます面白くなってきた。
うちのラベンダー(じつはこの蜜はおいしくない)に来てくれたミツバチ君、がんばれー。でもうっかり刺激すると怒りますから、ご用心!
(文責:ERIKO)
セキヤビル地下1階にあるフォムファスさん。
ここが特別な理由があります。
女性が大好きな「ちょっとずつ・色んな味を」が叶うオリーブオイルのお店なんです。
オリーブオイルって、サラダ油など気軽なものよりは値がはりますし、
大瓶で購入するのは躊躇したりする。
でもフォムファスなら、気になる商品は全て試食ができて、美人の店長さんがアドバイスをくれて、100mlから購入できる。
少量で買えるので、フレッシュな状態をキープできるのです!
酸化した油ほど体に悪いもの無いってよく言いますものね・・・
ちなみに最近のお気に入りは早摘みの青々としたもの。
お塩の味がしっかりときいているパンを絶妙にひきたてます。

フォムファスさんが美味しいレシピを紹介するお教室でできたフォカッチャ。
(文責:ながたにはるか)

なかなかチャンスのなかった「たいやきや ゆい」についに遭遇! 自転車で道を曲がろうとした瞬間に、おしゃれな赤い枠の屋台発見。
場所は、住宅街にある粋な「カフェ玄」の前です。
北海道の無農薬小豆、群馬・岩手の国産小麦などのナチュラルな素材、+店主の優しくてあったかい心意気で、一個150円。あっさりとして、いくらでも食べられちゃいそう。おいしかったよお。
11時から売りきれまで(ひょうたん島前は11時半)の出没場所は
月:カフェひょうたん島 (大学通り 国立高校近く)
火:レットエムイン (北口より立川方面 北2丁目商店街なかほど)
水・金:本格カレー&ナン サンガム(北口まっすぐ 国分寺光町1丁目)
木:カフェ玄 (大学通りを南下、学園通りより手前右折 中2丁目)
土:あひるの家 (モスバーガー角を旭通りへ 手前左)
ゆいももちろんオススメだけど、さくら通りと大学通りの交差点・谷保寄り右側に「たい焼き屋・ぽんぽこ」あり。こちらは中高生に人気、一個120円。若いお父さん店主に小学生の姉弟君が時々、会計のお手伝い。すごくうれしくなります。
(文責:ERIKO)